フォトアルバム

本、出しました。

ブログ powered by TypePad

2010年9月 3日 (金)

戦後の日本の在り方、政治、経済、社会、医学、医療社会、製薬業界などの常識、定説、学説等みんな、みんな通じない!

 アメリカの言われるまま 西洋医学、医療信奉、化学薬品、医薬品信奉で大丈夫なのだろうか?
     2010年09月03日12:34

 「コレステロール値は高い方が長生き出来るって信じられますか?」

  ■高コレステロール=長寿、脂質栄養学会が指針
(読売新聞 - 09月03日 05:04)

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1329722&media_id=20

 戦後65年、今までので常識、定説、学説などが通らないと言う現象が政治、経済、医療社会、医薬業界、社会生活等など、どの社会を取ってみても以下のように起こっているようだ!

 1)
 『現代医学、アメリカ医学では病気は治らない、政治も、経済も同じかも知れません!』(2)

http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/03/post-cc18.html と書きましたがアメリカ、日本の政官業(製薬)などがマッチポンプで日本国民を生かさず殺さずの薬漬け、病院漬けの状況を演出しているのではは言い過ぎででしょうか?
            <続くーー>
 2)
 今、フッ素が危ない、アメリカの言われるまま 西洋医学信奉、化学薬品、医薬品信奉で大丈夫なのだろうか?

http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/06/post-1604.html

 『現代医学、アメリカ医学では病気は治らない、政治も、経済も同じかも知れません! アメリカ信奉だけで良いのでしょうか?』
            <続くーー>

 3)
 医学(政治、経済、情報)の嘘が蔓延、今や日本国民には目覚めが、気付きが必要ではないだろうか?

http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/08/post-d613.html

 【医療産業はアメリカと石油利権に支配されている、巨額の利益を得る者たちは誰??? 】 否、医療産業だけではありません、政治、経済も、情報の大マスコミ、NHK、テレビ、大新聞らもアメリカに洗脳され、支配されているをそろそろ知って良いのではないだろうか?

 《戰後のGHQに據る日本洗腦政策、これを見直ししないと政権交代の意味がない!  http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2009/11/post-0270.html と書いている通り戦後のGHQ、CIAの占領政策の日本弱体化政策を知って、戦後の政治を見ていけば見えることだが戦後のGHQの教育改革での戦後教育で国民はブラインド(盲目)にされている。》

 今の日本人の多くの人はブラインド(盲目)にされていることさへ気が付かないほどノー天気で以下のことなどにも気が付かないし、無関心、まさに日本の常識は世界の非常識の様子さへも気が付いていないようだ。

 『現代医学、アメリカ医学では病気は治らない、政治も、経済も同じかも知れません!』(2) http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/03/post-cc18.html

 【豚インフルエンザ、口蹄疫やうつ病などの病気は作られていると思うことは間違いでしょうか?
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/07/post-3d77-1.html

 『WHOや政府、マスコミが過剰報道するから過剰反応するのです! 』
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2009/05/post-be5a.html ) と思う私は間違っているでしょうか? 】

 医療産業はアメリカと石油利権に支配されている、巨額の利益を得る者たちは誰??? http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/03/post-d4af.html

 と以上のようなことを書いているように’01のNYテロ以降、地殻変動、パラダイムシフトし、アメリカの衰退、一方でBRIC,sの台頭などでアメリカ追随、依存でアメリカ的な手法、発想だけでは世界は、日本は立ち行かないのではないだろうか?

 それでも戦後の日本人は政治手法や経済学、経済のあり方、また社会生活面でも、更には医学、医療、製薬、医薬品などでもアメリカやWHOなどの言うことは全て正しいと思っているようです。
           <続くーー 以下省略>

 以上のようなことが政治、経済、ドル基軸通貨、社会のあり方、医療、医薬の世界でも全てが、以下のように変わって来ているが多くの人は変化に気が付かないようだ。

 アメリカGHQ支配の日本、戦後政治の解体、修正が起こり官僚、自民の旧権力構造が崩壊した!
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/08/post-7363.html

 【戦争屋のアメリカ、アメリカの権力構造の激変はそのまま世界も、日本の権力構造も激変するのです!】

 サンフランシスコ条約は何だったのでしょう? 日本は独立国家なのでしょうか? http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/07/post-445a.htmlと書いていますように戦後65年を経ても日本は未だにアメリカの植民地だったのです。

 それが今、今大変化が起こって「創造的破壊」で破壊が起こって来ているのです。

 鳩山由紀夫前首相はそのチャンスがありながらよく勉強したら「抑止力」が解りましたと自らアメリカからの自立の芽を摘んでしまいました。 そして菅直人、菅現首相はボケもボケ、アメリカボケのアメリカ従属、隷属の腑抜け、売国奴、亡国の官僚らのロボットの傀儡首相です。 ここは国益を語り、自ら国防を考えるような人を首相になって欲しいと心の底から願うものです。

 このチャンスを逃すとこれから50年、100年アメリカの植民地から脱することはなくなるのです。 尤もパックスアメリカーナの時代が終わり、アメリカの自壊、自滅と言う現実もあるが、今こそ独立自尊の気概をもって対応を誤らないようにして貰いたいものだ。

 時に、何故、今、木村剛 日本振興銀行元社長や森喜朗元首相の息子、祐喜容疑者(森元総理の長男・裕喜の愛人の告発テープ(論談)
http://www.asyura2.com/10/senkyo92/msg/142.html)、またハマコー、浜田幸一元自民党衆議院議員らが逮捕され、

また(ネオコン派の新自由主義、小泉、竹中路線を援護していた)NHKの影山日出夫(かげやまひでお)解説委員の「自殺」の報道を受けてhttp://mixi.jp/view_diary.pl?id=1559884009&owner_id=8712738

 のようにこれらの人が逮捕とか、自殺などを今迄なら逮捕されないとか、報道が揉消され報道されないようにされていたものが何故、今、表に出て来たのでしょう???

 それがパラダイムシフト、地殻変動し、今迄の戦後政治、社会の仕組みが以下に書いているように「創造的破壊」で崩壊し、逆現象が起こって来ているのです。

 (英語、英会話教育も必要だが歴史や暦、カレンダーの在り方を知る事も大切だ!
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2009/10/post-361d.html

 教育ほど、改ざんされていない歴史教育(更に修身、地理教育)ほど大事なものはない。)

 (アメリカGHQ支配の日本、戦後政治の解体、修正が起こっている!!
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2009/03/post-4176.html

 (平成21(2009)年、皇紀2669年、己丑、九紫火星の卦
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2008/11/2120092669-ffbc.html

 平成21(2009)年、皇紀2669年、己丑、九紫火星の卦は「創造的破壊」です。

 歴史、暦、易学が理解されると自ずと自国の在り方もどうあるべきかも判るのものなのです。 テレビ、大手マスコミに惑わされず修身、改ざんされていない歴史、地理の教育こそ大事なのです。)

 以上のように地殻変動し、今まさに以下のように「アメリカGHQ支配の日本、戦後政治の解体、修正が起こっている!! 」のです。

 <21世紀日本を決める権力闘争「売国奴、亡国の売国派 VS 国益派との全面戦争」が始まっている!
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/08/vs-dbb2.html

 【21世紀日本を決める権力闘争「利権死守、売国の官僚や自民党、また検察、大マスコミ VS 国益を守り、日本の国体を考える勢力、国益派との全面戦争」】が始まっている!>
 このようなことで木村剛日本振興銀行元社長やハマコー、浜田幸一元自民党議員らが逮捕されてり、売国奴、亡国のNHKの論説委員、影山日出夫氏の自殺などが起こって来ているのです。

 今迄、2年近く官僚、自民党、検察、大マスコミの「小沢潰し、鳩山批判、民主党叩き」のネガティブ大キャンペーンで東京地検、特捜部主導で大騒ぎした小沢一郎全幹事長の検察審査会問題も起訴相当でなく、無罪となる動きになるのが戦後支配していた奥の院、アメリカの権力構造が変化したことで日本もまさに「アメリカGHQ支配の日本、戦後政治の解体、修正が起こって来た」為にアメリカの狗、売国奴、亡国の官僚、警察、検察、自民党、自民党議員、大マスコミNHK、テレビ、大新聞らのキャスター、記者連中、御用評論家、学者なども宗旨替えして来ているのです。

 その動きが、空気が変わって来ているのを示す以下のような文章がメールで届いた、それを転載しますので熟読していただくと戦争屋、アメリカの権力構造も激変して来たのが見えると思います、アメリカの権力構造の激変はそのまま日本の権力構造も激変するのが見えます。
           <続くーー 以下省略>

 と書いたように、戦後の日本の在り方、政治、経済、社会、医学、医療社会、製薬業界などの常識、定説がみんな、みんな、ひっくり返って来ているのだと以前から言い続けているのが、それらが現実になって来ているようだ。

 以下は「■高コレステロール=長寿、脂質栄養学会が指針」と今迄とは100%逆のことが述べられているニュース記事です。

 > コレステロール値は高い方が長生きで良いとする指針を、医師や栄養学者らで作る日本脂質栄養学会がまとめた。

 3日から愛知県で開かれる同学会で発表する。高コレステロールは心臓病や脳卒中の危険要因であり下げるべきだとする現在の医療は「不適切」としており、論議を呼びそうだ。

 現在の基準は、LDL(悪玉コレステロール)が140(ミリ・グラム/デシ・リットル)以上かHDL(善玉コレステロール)が40(同)未満、もしくは中性脂肪が150(同)以上だと高脂血症と診断される。

 日本動脈硬化学会が作成した。メタボ健診の基準もこれを基にしている。

 日本脂質栄養学会が今回まとめた「長寿のためのコレステロールガイドライン」は、「現在の基準値は基になる具体的なデータが示されていない」と主張。

 コレステロールが高いほど死亡率が低かったとの大規模研究や、コレステロールを下げる薬を服用しても心臓病の予防効果は見られないとする海外の近年の研究から、指針をまとめた。

おい! 自民党よ、自民党議員らよ! 検察や大マスコミの立場を考えているのか?(2)

 大マスコミ、テレビ、大新聞らが笛太鼓と応援、支援しても自民党は再起不能、社民党のようになる! が判らなかったの?
       2010年09月03日00:30

 ところでーーー
 <9月14日の民主党代表選後はどの党も内部分裂、政界再編の嵐に巻き込まれそうだ!

http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/08/post-a5cc.html

 大マスコミ、テレビ、大新聞らが笛太鼓と応援、支援しても自民党は再起不能、社民党のようになる! (続くーー 以下省略)>と書いたように民主党代表選で官直人、官首相だ、小沢一郎前幹事長だと喧しいが小沢前幹事長に決まり、政界再編の嵐が吹き荒れるでしょう。
 その前に小沢一郎前幹事長なら碁の世界で言う布石を打って次の次を考え、早急に解散し、国民の信を問い、死に体の自民党、また国民新党、新党ら野党をも取り込み、政界再編で一から出直しを図るに違いありません。 

 また以下のように以前から書いているが自民党は「馬糞の川流れ」でバラバラになると書いた通りあの4人(森、小泉、安倍、福田)も首相を連続で出した町村派までが崩壊です。

 ■森元首相が町村派退会届、参院議員会長選で不満
(読売新聞 - 09月02日 21:33)

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1329603&media_id=20 

このようになることは門外漢の私でも以下のように書いた通り、判っていたことなのに町村信孝代表や自民党の議員連中は、また官房機密費らを貰っていた大マスコミ、NHK、テレビ、大新聞らの経営者や記者らは、御用評論家や学者らは目が翳み判らなかったのだろうか?

 みんな、みんな、彼らは時代が変わって、パラダイムシフトが起こっているのに動機不善、「動機善なりや 私心なかりしか」が見えず、既得権益を死守したい為にブラインド、盲目、めくらになっていたに違いない。

1)
 「権力構造の▲「経世会(旧田中派)」VS「清和会」の立場が逆転して行くのが見える!」 

http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/03/vs-e1f1.html 

 2)
 大犯罪、検察は放火犯、大マスコミ、NHK、テレビ、大新聞らは大火災の幇助罪で大罪だ! 

http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/03/post-c5a7.html 

 3)
 アメリカGHQ支配の日本、戦後政治の解体、修正が起こっている!!

http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2009/03/post-4176.html
 と私のような学歴も、名もない門外漢がこれらのことを書いているのに大マスコミ、NHK、テレビ、大新聞らはアメリカ依存、隷属の旧体制、守旧派の自民党、官僚、検察らの「虎の威を借る狐」の如くに記者クラブなどの既得権益、また利権である毎年大枚の金を彼等から供与を受け、彼等、守旧派の意向を受け常軌を逸した「小沢潰し、民主党叩き」をここ一年余りして来た咎めが今出て来たのです。

 大マスコミ、テレビ、大新聞らが笛太鼓と応援、支援しても自民党は再起不能、社民党のようになる!  
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/03/post-8b2c.html 

 『それにしても自民党も末期的だが偏向報道の遣り過ぎで大マスコミ、NHK、民放テレビ、大新聞らも末期的です。』

 (彼等アメリカ依存、追随の自民党、大マスコミらは既得権益、利権奪還だけが頭にあり以下のようにーーー
 4大マスコミ、新聞、雑誌、ラジオ、テレビの役目は、時代は終わりつつある。

http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2009/11/post-b76f.html 

 ケインズのケインズ理論も、アメリカも、自民党も崩壊だ
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2008/12/post-c6f3-1.html 

      <中略>
  それにしても自民党も末期的だが大マスコミ、NHK、民放テレビ、大新聞らも末期的です。

 おい! 自民党よ、自民党議員らよ! 検察や大マスコミの立場を考えているのか? 
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/03/post-2ef4.html 

 4大マスコミや守旧派の自民党や官僚らは時代が変わったことに気が付いていなのでは???
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/02/post-10b3.html などを自民党が再起するようにと思って書いて来た。

 先ほど造反した生方幸夫民主党副幹事長を出演させ田原総一朗が司会するサンプロのテレビを視た、しかし小沢潰し、鳩山首相叩き、民主党叩きの情報操作、印象操作、イメージ操作を死に物狂いで未だに躍起になってやっているのを視て呆れた。

 時代の変化を読めず、こんな馬鹿なことを必死になって偏向報道するから本来のこれからの国の将来、政治を、国の在り方を論じるのでなく、本末転倒な論議にミスリードをさせている大マスコミ、NHK、テレビ、大新聞らは罪作りで大罪だ。
           <後略>

 また以上のようなことを書いたが守旧派の自民党、官僚、検察らや大マスコミは気が付かなかったのだろうか?

 尤も明日、押尾学被告の初公判があるので煙幕を張り、体裁を繕ったつもりなのかも知れないが森元首相も自民党では終わりでしょうーーー

 飲酒運転で事故、森喜朗元首相の長男逮捕、大マスコミはどう対応するか? 興味アリ!
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/08/post-3897.html

 以前から素行の悪さ、出来の悪さは定評のある息子だと聞き及んでいましたがーーー  <続くーー 以下省略>
 2010年08月07日19:39

 以下は「■森元首相が町村派退会届、参院議員会長選で不満」のニュース記事ですが森元首相も厭らしいですね? 魂胆は何なのでしょう?

 魂胆は民主党、小沢前幹事長との連携がスタートしていると見て良いでしょう。

 > 自民党町村派の森元首相は2日の同派幹部会で退会届を提出した。

 8月に行われた同党参院議員会長選を巡り、安倍元首相らが同派の谷川秀善・前参院幹事長を支持しなかったことへの不満が理由だ。会長の町村信孝元官房長官は慰留しているが、町村氏自身が出馬する衆院北海道5区補欠選挙(10月24日投開票)を前に、派内のお家騒動は過熱する一方だ。

 この日の幹部会は、同会長選で谷川氏の対抗馬である中曽根弘文氏の推薦人となった同派議員5人の処分などについて協議した。森氏は、同派が一致して谷川氏を支持しなかったことに不満を表明し、町村氏に退会届を提出した。

 一方、安倍氏は幹部会で、推薦人の1人から相談を受けた際「自分の思うようにしたらいい」と中曽根氏を事実上支援した経緯を認めた上で、「造反組」を処罰する場合は同派の相談役を辞任する考えを伝えたという。

2010年9月 2日 (木)

官僚や検察、マスゴミの皆さん、説明責任を果たしてください。

 二者択一で見れば、菅首相と小沢前幹事長とでは役者が違う! 役者の格が格段の差、一枚も二枚も違うのである。

 ミーハーの付和雷同層の多くの(約8割の)国民はアメリカ依存、隷属で売国奴、亡国の官僚、検察らの意向を汲んだ大マスコミ、NHK、テレビ、大新聞らの情報操作、印象操作、イメージ操作で事の真相を、真実を知らず、それらに振り回されて来たのです。

  テレビ、マスコミだけを見ていると誤魔化され、洗脳されますよ! 真実は何処か?
  http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2009/02/post-0ca2.html

 事の真相を、真実はーー以下の通りです。

 【2010年6月26日 (土)
 日本を動かしていた官僚、そのロボット、自民党、首相、マスコミらを支配している実態は?
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/06/post-3186.html

 
 民主党の仲間を、支持者、支援者を裏切り、変節菅(漢)になった売国奴、菅直人首相は早晩咎めを受ける。 が彼、菅直人、菅直人首相を影で操るのは誰でしょう?

 《1)
 民主党、菅直人首相、ネオコン(新自由主義)派の七奉行らは売国勢力の狗、手先になったに違いない!
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/06/post-2382.html
 

 2) 
 菅直人新首相はトロイカ体制の盟友を裏切り、悪魔の選択をしたようだ。
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/06/post-9246.html

 『名は体を現すと言うが菅直人新首相も安倍、福田、麻生、そして鳩山首相らと同様に短命だと出ています。 このような人を首相に選ぶのは本人も不幸だが国民こそ偉い迷惑なのです。』

 経済音痴、経済オンチの菅直人(天15、人22、地10、外3、総24、三才は土木水)首相は「市民運動家」だと思っていたら何時から、何時の間に財務省の手先の如く「財政再建論者」となったのでしょう?

と以上のようなことを書いて来たが首相を決めたり、アメリカ依存、隷属の官僚、それのロボットだった自民党を、首相を、官報複合体の大マスコミを動かしているエスタブリッシュメント、「日本を実際に支配しているのは誰」なのでしょう?
  <続くーー 以下省略>        】 と書いた通り、またーーー

 菅首相は(宗主国、アメリカや売国奴勢力の官僚らのクーデター、巻き返しに乗った変節漢、菅直人首相、菅新政権!
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/06/post-5046.html
に書いた通り、アメリカ依存、隷属の官僚、財務官僚らのシナリオに乗っただけで、官僚、財務官僚のロボット、傀儡に成り下がり、あの経済音痴の菅さん、菅首相が財務官僚のシナリオ通り「中川昭一元財務大臣を見殺しにした財務官らがIMFの副専務理事と栄進し、外圧を利用し」消費税10%と馬鹿げたことを言ったように、自分の考え、政策と言ったものは何一つなく、ただただ強欲な権力妄想の中で超リアリストで我欲、権力欲旺盛なだけで権力維持、延命を図っているの過ぎない。

 その強欲な菅直人、菅首相を支えるネオコン派の売国奴、亡国の七奉行らの仙谷、枝野ら幹部、野田、前原、玄葉大臣らも同じく官僚のロボット、傀儡でただただ一日でも長く大臣の椅子に居座りたいだけの人達の集まりでしかない。

 一方の小沢前幹事長の方は今の政界でアメリカや官僚にノーと言える度量の大きさと実行力、またマスコミが作り上げた悪者、小沢のイメージとは全く逆で自ら政治塾を、小沢塾を主催し多くの秘書軍団を作り上げ、また若手の政治化を育成している指導力、包容力を持ち合わせ、後進の指導までやっている。
 
 (参考に【アメリカに、官僚にノーと言え、国益を、政治を語れるのは亀井静香前大臣、また小沢一郎前幹事長しかいない。 

http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/08/post-c1b0.html 

 『政治はままごとではない、政治家は命を賭してでもやる時はやらねばならぬ!』】 <続くーー 以下省略>)

 これら政治塾、小沢塾の塾生は今や日本をおかしくさせる敵対勢力になった菅首相を支える(官僚、財務官僚らと)ネオコン派の七奉行らの松下政経塾出の連中とは別のものとして将来の政治を担う若手育成の政治塾、小沢塾だったと言われるようになるのではないだろうか?

 菅直人、菅首相は我欲、権力欲でただ延命、小沢前幹事長は以上に述べた如く、また(9月14日の民主党代表選後はどの党も内部分裂、政界再編の嵐に巻き込まれそうだ!http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/08/post-a5cc.html)に書いたように以下の2件の転載記事の如く、小沢幹事長の趣味の一つ、碁のように着々と次の一手を打って行っている、まさに役者の格が一枚も二枚も違うのである。

 転載開始

 1)
 小沢陣営「野党切り崩し」着手、鳩山邦氏が「小沢政権に協力」

http://www.asyura2.com/10/senkyo93/msg/685.html
SEN 685 2010/9/02 01:42:25
投稿者: hii8765

小沢陣営「野党切り崩し」着手、鳩山邦氏が「小沢政権に協力」 民主党代表選に関連して、小沢一郎前幹事長の陣営が、今後の国会運営などをにらみ、野党議員に政権参画の勧誘を本格化させていることが1日、分かった。これを受けて、鳩山邦夫元総務相は「小沢政権」が誕生した場合には、協力する方針を固めた。新党改革の舛添要一代表が同調する可能性もでている。

 小沢陣営は、参院で与党が過半数に達していないことや、菅直人首相の陣営が「小沢政権」に反目する可能性があることを念頭に、野党の切り崩しに着手したが早速奏功した。野党対策で実績を作り政権運営能力を示して、代表選を優位にしたい思惑がありそうだ。

 鳩山氏は8月31日夜、小沢氏を支持するとされている原口一博総務相らと都内で会談した。

 原口氏は「小沢政権」を発足するに当たっては、民主党議員だけでは「人材が足りない」と発言。同時に「小沢氏は政策重視の人事を行う方針だ」とも述べ、舛添氏や一部の自民党議員も含めた政権参画に期待感を表明した。逆に、たちあがれ日本については「経済・財政政策が相いれない」と連携に否定的だった。
鳩山氏は1日午前、舛添氏に電話して原口氏の発言の内容を報告し、両氏は政権に参画する方向で行動していくことを確認したという。鳩山氏は同日夜には、兄の鳩山由紀夫前首相らと都内で会談し「小沢政権」に協力する考えを伝えた。

 小沢氏の陣営はこれまでも、山岡賢次民主党副代表が8月下旬、たちあがれの 園田博之幹事長に政権参画を打診したが、園田氏は拒否している。たちあがれの与謝野馨共同代表も1日の記者会見で「菅氏の発言は政権を首相として預かる現実的な立場、重い責任を持つ立場からいって至極当然だ。(小沢氏が言う)予算の組み替えで財源が出るという話はだまし絵みたいだ」と述べた。
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100902/stt1009020131001-n2.htm 

 2)
 マスゴミの皆さん、説明責任を果たしてください。

http://qualitysaitama-blog.at.webry.info/201009/article_1.html 

 昨日に続いて、今日もマスゴミの発狂は続いている。一般人まで登場させて小沢出馬を「許せない」と言わせてみたり。そもそも検察の捏造による「政治とカネ」をネタに偏向報道を繰り返した結果の小沢不人気。同居している義理の父が見ているNHKの報道番組をちらっと見ていて、吐き気がしてきた。

 そんなに小沢不人気だというのならば、さっさと代表戦後の政策予想や内閣改造の予想でもやってりゃいいだろ。

 それができずに、出馬を発表しただけのひたすら小沢氏を貶めまくるのは、普通に勝負すれば管惨敗が分かっているからだ。

 14日までに、可能な限りの手を尽くしてネガキャンを仕掛けてくるだろう。小沢出馬が決まり第一段階はクリアだが、まだまだ油断はできない。あと2週間何が起こってもおかしくはない。

 このマスゴミによるファシズムは一般人が対象となる選挙では、騙されていく人々の群を前になすすべもなかった。しかし、今回は議員やサポーターの方々が投票権を持つ。マスゴミが半狂乱で叫ぶ理由は、そこにあるのだろう。「お前ら、国民の支持は圧倒的に管なのだから、小沢に投票するなんて許されないよ」

 国会議員にも横粂みたいに騙されてしまうバカもいる。反小沢は結局、選挙区の敵・小泉のバカ息子を利することになるのは忘れるな。

【マスゴミ調査】
菅氏60.1%、小沢氏16.4%(産経・FNN合同世論調査)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100830-00000530-san-pol
   
菅氏69%、小沢氏15%(共同通信)

http://news.goo.ne.jp/article/kyodo/politics/CO2010082801000426.html

 ところで、ネット上の調査は正反対というのは既にご承知の通りと思うが、一応まとめてみた。

【ネット調査】
小沢80%(スポニチ)

http://www.sponichi.co.jp/society/news/2010/08/28/01.html

小沢76%、管24%(YOMIURI ONLINE みんなのYES/NO)
http://sum.qooker.jp/O/election14/ja/sp1.html

小沢一郎6138票 管直人158票(“ライジング・サン” 9/1現在)
http://ameblo.jp/kriubist/

小沢66.1%、管33.9%(LIVEDOORニュース 9/1現在)
http://research.news.livedoor.com/r/50300

小沢95%、管5%(Infoseek twitterアンケート内憂外患 9/1現在)
http://opinion.infoseek.co.jp/article/989

 この違いはなんなのでしょう。マスゴミの皆さんに説明責任を果たしていただきたいものです。「平日の真っ昼間に下らないテレビ番組でも見ている高齢者と主婦を騙して誘導質問した結果です」と。

 このネット調査通りの結果になれば、「民意を無視した民主党代表選」とでもいうつもりでしょうか、マスゴミの皆さん。むしろ、多くのネットユーザーは、代表戦の結果とともにマスゴミに消えて欲しいと思っていますよ。

 ところでマスゴミの皆さん、どうしてそこまで小沢党首実現がいやなのでしょうか。外資系保険会社などの広告をネタに電通に首輪をかけられているのですか?それとも、直接、マイケル・グリーンにでも忠誠を誓っておられるでしょうか?

 やっと小沢&亀井を追放して郵政改革法案を廃案にできると思っていたら、いとも簡単に管退陣ではたまったものですないですよね、ご愁傷様です。NACK5などという地方のラジオ局にまで郵政民営化委員会のメンバーを出演させて郵政肥大化批判ですからね。問題をすり替えてはいけませんよ。

2010年8月31日 (火)

鳩山裁定「■小沢氏不出馬も、トロイカ体制で菅・鳩山氏一致」だが不調に終わる!

 ここまで小沢批判、小沢潰し、小沢叩きを繰り返した亀裂は「覆水盆に返らず」で修復は不可能だ。
     2010年08月31日04:10

■小沢氏不出馬も、トロイカ体制で菅・鳩山氏一致
(読売新聞 - 08月30日 22:04)

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1325761&media_id=20

 【菅、鳩山、小沢のトロイカ体制は表面的に修復可能でも菅首相の陰湿且つ執拗な売国奴、亡国の七奉行ら「小沢潰し、小沢叩きを繰り返す側近、取り巻き、小沢前幹事長の側近、取り巻き、また大マスコミらが黙っていない。】

 また以下のように<菅直人新首相はトロイカ体制の盟友を裏切り、悪魔の選択をしたようだ。>と書いた如く、亀裂は修復不可能と言ってよいくらいに「傷は深く」修復は無理です。

 2010年6月20日 (日)
 民主党、菅直人首相、ネオコン(新自由主義)派の七奉行らは売国勢力の手先になったに違いない!

http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/06/post-2382.html

 菅直人新首相はトロイカ体制の盟友を裏切り、悪魔の選択をしたようだ。
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/06/post-9246.html 
 『宗主国、アメリカや売国奴勢力の官僚は不甲斐ない自民党を見限り、民主党、菅直人首相、ネオコン(新自由主義)派の七奉行らを手玉に取り込み、彼らの軍門に組み込んだようだ!』 (故に宗主国、アメリカや売国奴勢力の官僚、自民党らの手先、大マスコミ、NHK、テレビ、大新聞らは彼ら七奉行らを選挙に向けて多用し、情報操作、印象操作を繰り返すでしょう。)
           <続くーー 以下省略>

 と書いたように鳩山裁定でトロイカ体制の修復で、トロイカ体制を維持と言うが口汚く「小沢潰し、小沢叩き」を繰り返す七奉行と言われる仙谷、枝野、野田、前原大臣ら、またその火付け役の渡部恒三古参議員、更には蓮ホウ、小宮山洋子議員らを菅直人、菅首相は宥められ、また抑えられるだろうか?

 ここまで小沢批判、小沢潰し、小沢叩きを繰り返した亀裂は「覆水盆に返らず」で修復は不可能だ。

 2010年7月31日 (土)
 変節漢、菅直人首相、菅新政権も9月の代表選で終りです。

http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/07/post-08a7.htmlと書いた如くーーー

 また
大マスコミ、NHK,テレビ、大新聞らは官僚、検察らと既得権益を死守せんが為に結託して以下のような「政治と金」問題で矮小化し、陰湿且つ執拗に「小沢潰し、小沢叩き」をし、一方では官僚や大マスコミらが利用しやすい我欲、権力欲旺盛な菅直人、菅首相(宗主国、アメリカや売国奴勢力の官僚らのクーデター、巻き返しに乗った変節漢、菅直人首相、菅新政権!

http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/06/post-5046.html
)を「ヨイショ、ヨイショ」をし、ミーハーの無辜の国民を惑わす為に情報操作、印象操作したマスコミ報道を繰り返している。
 と書いた如く、

 更に
 9月14日の民主党代表選後はどの党も内部分裂、政界再編の嵐に巻き込まれそうだ。

http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/08/post-a5cc.htmlと書いたように亀裂は修復は無理、内部分裂は100%起こり、政界再編は必至だと言って過言でない。

 菅、鳩山、小沢のトロイカ体制は表面的な修復可能でも菅首相の陰湿且つ執拗な売国奴、亡国の七奉行ら「小沢潰し、小沢叩きを繰り返す側近、取り巻き、小沢前幹事長の側近、取り巻き、また大マスコミらが黙っていない。

 また今の菅直人、菅首相の死んだような空ろな顔、目、言動を見ても「陰湿且つ執拗な売国奴、亡国の七奉行ら「小沢潰し、小沢叩きを繰り返す側近、取り巻き」を抑える指導力、統率力、ガバナビリティーは既にありません。

 民主党の内部分裂だけでなく、自民党、みんなの党、新党らどの党も内部分裂、俺が俺がの連中の集まりだが結果は「9月14日の民主党代表選後はどの党も内部分裂、政界再編の嵐に巻き込まれそうだ。」と書いた通り、小沢前幹事長の勝ちで彼らに、権力に擦り寄るに違いありません。

 以下は「■小沢氏不出馬も、トロイカ体制で菅・鳩山氏一致」のニュース記事です。

 > 9月1日に告示される民主党代表選(9月14日投開票)を巡り、菅首相と鳩山前首相は30日夜、首相公邸で約1時間10分間、会談した。

 首相と小沢一郎前幹事長との対決回避を求める声が民主党内で強いことを踏まえ、首相は今後の政府・党運営について、自らと小沢、鳩山両氏を加えた「トロイカ体制」による挙党態勢を重視する考えを表明した。

 首相と小沢氏は31日に会談し、代表選への対応を協議する。首相が事実上、「脱小沢」路線を転換したと受け止めて、小沢氏周辺では、小沢氏が出馬を見送るとの見方が出ている。

 首相と鳩山氏の会談では、鳩山氏が、「民主党が政権にたどりつくことができたのは、小沢氏が(民主党に)合流したのが大きい。(菅、小沢、鳩山3氏の)トロイカ体制の原点を大事にしてやっていこう」と述べたのに対し、首相は「まったく異存はない」と応じた。

2010年8月30日 (月)

民主代表選:新聞(マスコミ)は世論調査を使う時だ=池内正人(テレビ東京副社長)

 【第2等の小沢一郎と第5等の菅直人、仙谷由人、野田佳彦、枝野幸男4人組の「人物対決」が佳境に入る】

マスコミの狂ったような偏向報道に惑わされ、騙されないように注意が必要ではないだろうか? >

 大マスコミ、NHK,テレビ、大新聞らは官僚、検察らと既得権益を死守せんが為に結託して以下のような「政治と金」問題で矮小化し、陰湿且つ執拗に「小沢潰し、小沢叩き」をし、一方では官僚や大マスコミらが利用しやすい我欲、権力欲旺盛な菅直人、菅首相(宗主国、アメリカや売国奴勢力の官僚らのクーデター、巻き返しに乗った変節漢、菅直人首相、菅新政権!
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/06/post-5046.html
)を「ヨイショ、ヨイショ」をし、ミーハーの無辜の国民を惑わす為に情報操作、印象操作したマスコミ報道を繰り返している。

 その摩訶不思議な論理の世論調査の一例が「毎日新聞は28、29日、来月1日告示、同14日投開票の民主党代表選を前に、全国世論調査を実施した。菅直人首相(党代表)と小沢一郎前幹事長のどちらが首相にふさわしいかを尋ねたところ、菅氏が78%で、小沢氏の17%を大きく上回った。民主支持層でも78%が「菅氏がふさわしい」と回答。昨年の衆院選マニフェスト(政権公約)の扱いについても70%が「柔軟に修正すべきだ」と答え、小沢氏陣営が主張する「きちんと実行すべきだ」は27%にとどまった。」これである。 この流れは以下の「民主代表選:新聞(マスコミ)は世論調査を使う時だ」を一にして時事通信、共同、朝日、読売、産経、日経も横並びの報道だ。

 以下の1) 民主代表選:新聞は世論調査を使う時だ=池内正人(テレビ東京副社長)の言葉ではないが「寄らしむべし、知らしむべからず」の官報複合体の記者クラブ所属の大手新聞、朝日、読売、産経、毎日、日経など足並みを揃え、小沢一郎前幹事長の出馬表明を冷静に受け止められないメディアに踊らされる国民こそ偉い迷惑、国民は、いや国民だけでなく小沢批判を繰り返す無知な、幼稚な民主党の菅直人、菅首相、七奉行の仙谷、枝野、玄葉、前原大臣らや蓮ホウ、小宮山議員らや自民党らの国会議員らもそんな偏向報道に惑わされ、騙されないように注意が必要ではないだろうか?

 さぁ、今日から9月14日の代表選まで大マスコミ、NHK、テレビ、大新聞らが以下のように小沢潰し、叩きの小沢批判派の横粂議員らを使ったりして「やらせ」のネガティブ大キャンペーンをやるに違いありません。

 1)
 民主代表選:新聞は世論調査を使う時だ=池内正人(テレビ東京副社長) 8月25日
 池内 正人 - 新聞案内人 :新s あらたにす(日経・朝日・読売)
──────────────────────────────
2010年08月25日
池内 正人
元日本経済新聞経済部長・テレビ東京副社長
──────────────────────────────
民主代表選:新聞は世論調査を使う時だ(1/2)

http://allatanys.jp/B001/UGC020005520100824COK00621.html?from=os4

民主党の代表選挙が9月14日に実施される。いまのところ立候補を表明しているのは菅首相だけだが、小沢前幹事長に出馬を求める党内グループの動きも活発にな ってきた。     <続くーー 以下省略>

 2)
 小沢氏の出馬表明を冷静に受け止められないメディアと踊らされる国民
ESQ Nothing Ventured, Nothing Gained
2010年08月27日00時01分

http://news.livedoor.com/article/detail/4970994/?p=1

今日の話題はメディアの飯のタネとしては、格好のネタである小沢氏の代表選出馬表明について、メディアのようなドンチャン騒ぎとは一線を画して、つとめて冷静な視点で、これを評価してみようと思う。
          <続くーー 以下省略>

 以上のように大マスコミ、NHK、テレビ、大新聞、朝日、読売、産経、毎日、日経らは異常も異常、異常なまでも記者クラブ、また大新聞、テレビのクロスオーナーシップの利権を失いたくない為に以下のように執拗且つ陰湿に「小沢潰し、小沢叩き」をしているのです。

 【第2等の小沢一郎と第5等の菅直人、仙谷由人、野田佳彦、枝野幸男4人組の「人物対決」が佳境に入る】

 ネオコン派、売国奴、亡国の菅直人、菅首相を支えている七奉行と言われる仙谷、枝野、野田、前原大臣らは大マスコミの政治と金問題で小沢潰し、小沢叩きの情報操作、印象操作や口車に乗せられ、口を極めて「小沢批判」を繰り返しているが厚顔無恥な政治家、政治屋に清廉潔白な人はいない。

 叩けば誰でもが埃、ホコリの出る人ばかり、菅直人、菅首相は金だけでなく以前の女性問題だけでなく韓国女性との間に子供まで出来ているとか聞こえていたが以下のように国会議員は、官僚らは皆が皆、叩けば誰でもがホコリがでるものだ!

 目糞、鼻糞を笑うで皆同じ穴の狢です!

 以下転載記事を参照して見てください。

 第2等の小沢一郎と第5等の菅直人、仙谷由人、野田佳彦、枝野幸男4人組の「人物対決」が佳境に入る(板垣英憲)
http://www.asyura2.com/10/senkyo93/msg/483.html
投稿者 判官びいき 日時 2010 年 8 月 29 日 22:37:52: wiJQFJOyM8OJo

http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/d/20100829
◆中国・明末の碩学、思想家だった政治家・呂新吾が、著書『呻吟語』のなかで、「大臣」を六等分してみせている。一口にリーダーと言ってもその資質には、最上等から下等までを六段階に分けられるということだ。経済雑誌「財界」の元副主幹を経て評論家に転身して活躍した伊藤肇さんは、著書「現代の帝王学」において、『呻吟語』に基づき、「大臣にも一等から六等まである」という項を設けて、詳しく解説している。そのすべてを引用できないが、これを頼りに、いまの日本の政治家を分類してみるとしよう。

◆第1等の人物は「寛厚深沈。遠識兼照。福ヲ無形ニ造シ、禍ヲ未然ニ消シ、智名勇功ナクシテ、天下、陰ニソノ賜ヲ受ク」(全く私心がなく、作為というものがない。あたかも、人間が日光に浴し、空気を吸い、水を飲みながら、これを意識しないと同じように、何となしに人々を幸福にし、禍はいまだ来らざるうちに決してしまう。といって「頭がすごく切れる」とか、「勇気がある人だ」とかいう評判とか、「大変な手柄をたてた」とかいうようなこともなく、知らず知らずのうちに人民がそのお陰を受ける。

とにかく、いるかいないのか、わからぬような存在でも、人民は無事太平を楽しんでおられる。こういう大臣が第1等には違いないが、なかなか、そんな人物は得られない)もちろん、いまの菅直人内閣に、第1等の大臣は1人もいないし、これほどの人格者的境地のリーダーはそうそう出てこない。数学上、理念的には「完全な円」というものがあり得ても現実には存在しないのと同様である。

◆第2等の人物は「剛明、事ニ任ジ、慷慨敢テ言イ、国ヲ愛スルコト家ノ如ク、時ヲ憂ウルコト病ノ如クニシテ、太(はなは)ダ鋒芒ヲ露(あらわ)スコト免レズ。得失、相半バス」(いかにもしっかりしていて、テキパキと問題に取り組んでいく。剛直、直言、まっすぐに堂々と本当のことが議論できる。したがって、やや叡智や気概が露出して、時には物議をかもしたり、反発、抵抗を招く。しかし、いかなる障害があろうとも、敢然と主張すべきは主張し、やるべきことはビシビシやってのける)

過去には、吉田茂、鳩山一郎、岸信介、田中角栄、中曽根康弘らがいた。自民党の小泉純一郎元首相は、自民党をぶ壊すと公言して、それぞれ物議を醸しながら、やるべきことはビシビシやってのける政治家であった。敵からの反発、妨害し熾烈を極めながら、果敢に驀進した。いまは、剛腕政治家と言われる民主党の小沢一郎前幹事長がこのタイプである。

岡田克也外相、野田佳彦財務相、直嶋正行経済産業相が28日北京で開かれた「日中ハイレベル経済対話」に出席したが、「レアアース輸出枠」について、中国側から「ゼロ回答」という残念な結果になった。中国側は、いまでは、小沢前幹事長しか信用していない。小沢政権ができれば、この交渉はうまくいく公算が大である。そう見てよいだろう。

◆第3等の人物は「安静、時ニ逐(お)イ、動(やや)モスレバ故事ニ循(したが)ッテ、利モ興ス能ワズ。害モ除ク能ワズ」 (ひたすら、事なかれ主義である。悪いことはもちろんゆらぬが、さりとて善も進んでやらない、安全第1主義の人間、面白味はないが、安全なことは確かである) 大半の政治家、大臣が、珍香も炊かず・・・の安全第一主義者だ。

◆第4等の人物は「禄ヲ持シ、望ヲ養イ、身ヲ保チ、寵ヲ固メ、国家ノ安危モ略(ほぼ)、懐(こころ)ニ介セズ」 (特に私利私欲をほしいままにして悪いことをするというのではないが、とにかく、自分の地位、身分、俸禄を守るのに汲々としている人物。「国家ノ安危モ略(ほぼ)、懐(こころ)ニ介セズ」は、口では天下だの、人民だのというけれど、実際は、自分のことしか頭にない。しかし、進んで悪いことをしないのが唯一の取柄である)

このタイプもかなり多い。民主党の渡部恒三・元衆院副議長、石井一副代表(参院議員、元自治相、国土庁長官)、藤井裕久前財務相らにこれらの特徴が顕著に見られる。渡部・元衆院副議長は、政権交代直前に「次は私が衆院議長だ」と衆院事務局などに吹聴していたが、実際に就任したのは、横路孝弘衆院議長だった。

小沢前幹事長の推挙と知ってからは、昭和44年当選組の同期で41年もの長い付き合いを裏切り、「小沢は悪い奴だ」とマスメディアで悪口の限りを尽くしている。TBS番組「時事放談」の8月29日放送でも小沢前幹事長を終始口汚くののしり続けており、「友情の儚さ」を痛感させられるばかりで、恍惚老人の醜悪さだけが、テレビ画面を汚していた。

石井参院議員は、これまでの小沢擁護の立場を翻して、代表選では菅選対本部の副本部長に就任して、小沢前幹事長の敵に回っている。藤井前財務相は、「幹事長室に陳情一元化」の原則に反して日本経団連の御手洗富士夫会長に会って意見交換したのがバレ、小沢前幹事長の怒りを買い、財務相をクビにされたのを恨み「、反小沢」に転んだ。

この陰で、仙谷由人官房長官が配った官房機密費という「毒饅頭の毒」が効いているという噂が絶えない。このなかで、とくに石井副代表は、「筋の悪い借金に苦しんでいたところ、仙谷官房長官に救われた」とも言われている。財務官僚は、官房機密費として資金をどんどん注ぎ込んで、仙谷官房長官に小沢前幹事長潰し用に使わせているという。

◆第5等の人物は「功を貪り、衅(きん=ちぬる、あらそい)ヲ啓キ、寵ヲ怙(たの)ミ、威ヲ張リ、是ニ愎(もと)リ、情ニ任セ、国政ヲ撓他(どうらん)ス」 (権勢に乗じて、野望を逞しくし、自分に組する人間だけを用い、そうでない人間を排斥する。我欲、私心の塊で、公儀を無視し、国政を乱してはばからない)この説明から真っ先に思い浮かぶのは、菅直人首相、仙谷官房長官、野田佳彦財務相、枝野幸男幹事長の4人組の顔である。「オリジナルメンバー」「脱小沢」などの言葉が、偏狭な排斥主義を言い表している。「挙党態勢」に真っ向から反する政治思想と言えよう。

この4人組は、「脱小沢」の旗印の下で、小沢前幹事長追い落としを狙い、幹事長時代の小沢前幹事長の民主党の資金の使途について、データをマスメディアの一部にすでに流していると言われ、前例のないネガティブ・キャンペーンを開始している。さすがの自民党も左翼政権特有のえげつないやり方にあきれ果てている。

とりわけ、暴力団・総会屋専門の弁護士である仙谷官房長官の「インテリ・ヤクザ」さながらの手法は、「政治家の品性」が問われており、「インテリ・ヤクザ左翼政権」の継続が国政を危うくすると多くの国民が憂慮し始めている。マルクス以来、マルキストの最終目標は、「国家の死亡」にあるので、国政が危うくなるのは当たり前である。

フランス革命時の恐怖政治は、それを行ったダントンやロベスピエールを断頭台に送ったように、仙谷官房長官自身が、今度は朝日新聞の8月29日付け朝刊1面トップ記事「仙谷政治資金 長男側に 計320万円ビル賃料に充当」と書かれ、社会面(38面)で徹底的に「槍玉」に上げられているのは、何とも皮肉である。これもレッキとした「政治とカネ」の問題である。朝日新聞社会部は、手を抜いてはならない。

菅首相については、東京・赤坂の韓国クラブの女性(韓国情報部のスパイ説あり)との親密な関係が取りざたされており、韓国に帰国している女性とその子ども、そして生活費の資金源を追って、大勢の取材陣、調査陣が、大挙して海を渡り裏づけ調査に奔走しているという。仙谷官房長官が握っている菅首相の弱みが、これだという情報もある。このスキャンダル合戦は、いよいよ佳境に入っているようである。実に面白い限りだ。

◆第6等の人物は「奸険、凶淫、煽虐、肆毒(しどく)、善類ヲ賊傷シ、国家ノ命脈ヲ断ジ、四海ノ人望ヲ失ウ」 (野望をほしいままにし、天下に動乱を起す破壊的人物。これが最下等の大臣である) 菅政権が、新左翼、革マルといった極左暴力集団の影響下にあるとすれば、これは警察庁・警視庁の警備・公安部の仕事である。

2010年8月29日 (日)

マスコミが大本営発表の如く笛太鼓で囃しても菅直人、菅首相、菅内閣は9月で終わりです!

  大根役者揃いの菅首相、菅内閣は官僚が、大マスコミが援護し、煽っても9月で終わりです。
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/08/post-4a0c.html

 権力や我欲の為に国も、政策も、仲間も、政党も売り飛ばすような小賢しく小粒なタナボタ宰相、「バルカン政治家」菅直人、菅首相や菅内閣に明日はない!

  それでも力も実力もない子供のような連中にも関わらず根性だけは強かな菅首相、仙谷官房長官、枝野幹事長らは以下の如くに売国奴、亡国の官僚、大マスコミや朝鮮、韓国に媚を売り、アメリカに魂を売り、アメリカにべったり追従、隷属し、何とか格好を付けようとし、体裁を繕おうとしてもがいている。
                       <続くーー 以下省略>

  またー

 (宗主国、アメリカや売国奴勢力の官僚らのクーデター、巻き返しに乗った変節漢、菅直人首相、菅新政権! http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/06/post-5046.htmlのように 我欲、権力欲の塊の売国奴、亡国の官僚のロボット、傀儡の菅直人、菅首相、ネオコン派の菅内閣、閣僚では日本はアメリカと心中しかありません!>

 と書いた。

 しかし朝日新聞をはじめ、NHK、テレビ、他の大新聞もアメリカ依存、隷属の官僚、検察、大マスコミらは既得権益を死守したい為にアメリカの指図通りに菅直人、菅首相、菅内閣、閣僚らを大政翼賛的に大本営発表のように「ヨイショ、ヨイショ」と以下の如く必死だ。

 1)
 菅氏69%、小沢氏15% 「首相交代ならば解散」が56% 共同通信世論調査
2010.8.28 17:25

このニュースのトピックス:菅首相
 共同通信社が27、28両日に実施した全国緊急電話世論調査で、9月1日告示の民主党代表選でなってほしい代表は菅直人首相(党代表)が69・9%で、小沢一郎前幹事長の15・6%を大きく上回った。

 菅内閣の支持率は48・1%で、前回今月7、8両日の38・7%から9ポイント以上増加。不支持率は36・2%(前回44・8%)で、7月の参院選後、初めて支持が不支持を上回った。

 代表選の結果、首相が交代した場合、昨年9月の政権交代から1年で3人目の首相となることに関しては「衆院解散・総選挙を行うべきだ」との回答が56・1%と過半数となり、「行わなくてもよい」は39・1%だった。

 主な政党の支持率は、民主党32・6%、自民党24・7%、みんなの党12・5%、公明党2・6%。

 2)
 戦前の異常な朝日新聞がついに復活した、本日の社説も小沢一郎氏への攻撃だ

http://www.asyura2.com/10/senkyo93/msg/417.html
SEN 417 2010/8/28 23:30:10
投稿者: 愚民党

戦前、軍国主義に協力し大本営発表をそのまま報道し、戦時体制の国民洗脳を担 った朝日新聞がついに戦前に回帰した。

昨日に続いて本日の社説も歪曲した言語による一方的な小沢一郎氏への攻撃だった。

朝日新聞はあまりにも醜悪である。

10年後も読めるように転載しておこう。
            <続くーー 以下省略>

 3)
 朝日新聞社説に見る異様な論調は何を意味するのか? (かっちの言い分)

http://www.asyura2.com/10/senkyo93/msg/386.html
SEN 386 2010/8/28 19:12:10
投稿者: 判官びいき

http://31634308.at.webry.info/201008/article_27.html
朝日新聞は随分長く購読していたが、昨年夏の政権交代後暫くしてから、各紙と 共に鳩山・小沢政権に対して批判的になり、お金を出してまで不愉快極まりない文章を読まされるのに辟易して数カ月前に購読を止め地方紙に替えた。

この地方紙も社主が自民党国会議員の縁者であるのでやはり民主党には厳しい、特に小沢氏には批判的であるが、朝日新聞よりはるかに真っ当である。これは昨日の本ブログでも江川紹子氏の意見を紹介したが、相反する意見を対等に掲載して判断は読者に任せていることである。マスコミの使命はそれでいい。

朝日新聞は学生時代から読んでいるが、比較的革新寄りで、ある意味最も良識的な新聞と思っていた。特に社の顔である社説はあまりどこにも偏らず比較的公平で格調も高い文章を書いていた。しかし、最近の朝日新聞は何かタガが外れたような論調が目立つ。天声人語も格調ある名文が書かれ、幾度となく大学入試に使われ、高校生は必ず目を通しておく必要があった。
             <続くーー 以下省略>

 以上のように小沢批判には相変わらず執拗且つ陰湿だが何故、大マスコミ、NHK、テレビ、大新聞らは菅直人、菅首相や内閣、閣僚らを「ヨイショ、ヨイショ」するのでしょう?

 しかし冒頭に書いたように「大根役者揃いの菅首相、菅内閣は官僚が、大マスコミが援護し、煽っても9月で終わりです。」、また以下に記載したようにまともな感性を持った人、賢明な国民は大マスコミが囃しに囃しても菅直人、菅首相、菅内閣、閣僚らの運命は以下の通りの結果になるのです。

 小沢一郎前幹事長のヤフー、みんなの政治の評価です。

ちょっと変わってきました。

今まで、テレビ、新聞等のマスコミが取り上げていることを鵜呑みにしすぎていたかもしれないと、最近になって思うようになりました。

それはなぜかと言うと、異常なほど小沢元幹事長に関してマスコミは晒しあげ叩き批判しまくってます。ここまでひどいと、そこになんか裏があると言うのもあながちウソではないかもしれない、と思うようになったからです。

小学校の「いじめ」に似た風潮もとても嫌な気がしています。本来政治家は弱いものではないはずですが、あまりにも強大なマスメディアが公共の電波で繰り返し繰り返し「政治とカネ」の問題と叩き、それに煽られて視聴者も一斉に叩く。本当に嫌気がさしてきました。

経済大国日本を培った昔の政治家はマスコミに媚びたりせず背筋をピシッと伸ばしていたはずです。小沢元幹事長にはそれと同じものを感じます。是非、代表選に勝って総理になりいい国造りに励んでもらいたいと思います。

投稿者:nanami3542さん

投稿日時:2010年8月27日 16時33分支持する:462件 支持しない:154件

以下は菅直人、菅首相の評価です。

消費税??

現在のサラリーマン年収が300万円時代にバブル時代の高給与のお陰で2倍以上の年金者(700万円~)ゴロゴロ この日本国 大丈夫? お金が足りなければ消費税 上げゃえですか?

投稿者:sorawakurenaiさん

投稿日時:2010年8月28日 18時26分支持する:113件 支持しない:4件

2010年8月28日 (土)

急激な株安、為替変動はアメリカの「振り込め詐欺」の常套手段だ!  発想の転換が必要だ!

 為替介入の必要性はない、急激な(株安)、為替変動はアメリカの「振り込め詐欺」の常套手段だ!
  2010年08月28日01:50

  ■円高対応で菅首相、市場介入の可能性示唆
(読売新聞 - 08月27日 17:39)

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1322912&media_id=20 

 【為替介入などをせず、アメリカ国債を買わず、その買う金を国内産業の育成、並びに戦後の洗脳された教育改革を改める為の国民の教育費に使うと宣言するくらいせよ!】

 我欲、権力欲だけで権力闘争に明け暮れ、国内政治、外交も蔑ろ、何もしなかったのに何故、今、 強力に■円高対応で菅首相、市場介入の可能性示唆なのか?
 無策、無能、無力な菅直人、菅首相や七奉行と言われる菅内閣、官僚らは大マスコミ、NHK、テレビ、大新聞らのマスコミ報道とは違い、以下のような彼らの評価が多くの賢明な国民の評価ではないだろうか?

  菅直人、菅首相のヤフーのみんなの政治の評価です。

 今こそ伝家の宝刀「衆議院解散」

 いよいよ代表選ですが、少し雲行きが怪しい。
負ける可能性も出てきた。

 今の民主党で例え管総理が勝ったとしても、小沢一郎を煙たがるだろう。
そして仙石、枝野、前原は当然ながら小沢を嫌っている。
そこで提案なのだが、もし管総理が今度の代表選で勝ったとしても
挙党体制(要は幹事長と官房長官が欲しい)を拒むのならば
一回生の多い小沢一派を破壊するために、渡辺善美らと組んで
信任案を出してもらい、それを否決して衆議院解散をすればどうか?

そこで幹事長の選挙対策費(官房機密費)を小沢一派に渡さず、
そうすれば、小沢一派の一回生は選挙対策費切れで負けて多分以上半数を失い、 小沢勢力を木っ端微塵にすることが出来れば、傀儡などは存在しなくなる。
二重権力構造を嫌がるならば、最終戦争をしかけ、政界再編し、 小沢を孤立させ、追放(多分自分からでていくと思う)し みんなの党と自民党と大連立を組んだらどうか?
小沢がいないと大連立(政界再編)が出来ないなんて嘘ですからね。

安定政権には小沢一郎がガンになる可能性がある。
この小沢一郎は権力欲しかない。常に政局しか気にしていない。
誰が権力を持つのか?自分はどこまでの権利を与えられるのか?
小沢を巻き込むことは民主党の死亡時期を早めます。

どうか内閣一丸で小沢と最終戦争を実行し、権力欲のない、
政党が政策で協議出来る新しい形を。

新しい民主国家の有り方を本当に考える民主党になって欲しい。

投稿者:capspin_007さん

投稿日時:2010年8月27日 14時32分支持する:18件 支持しない:98件

 以下は野田佳彦財務大臣の評価です。

 株安、円高に何も出来ず、口先だけで何もしないことに対しーー

 やめてください!

あなたの立場で「重大な関心」だけならば、今すぐに辞任してください!
民主党に後任がいないならば、野党や民間にお願いしてください。

投稿者:ham66waveさん

投稿日時:2010年8月24日 19時14分支持する:180件 支持しない:3件

 菅直人、菅首相ら菅内閣や閣僚の評価は以上のような評価ばかりです。

 その上にーー
 宗主国、アメリカや売国奴勢力の官僚らのクーデター、巻き返しに乗った変節漢、菅直人首相、菅新政権!

http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/06/post-5046.html
となっていますから菅首相や野田財務大臣らは白川日銀総裁や財務官僚らの言うがままでまた以下のようにアメリカに儲かるようにするだけだと思う。

 為替介入の必要性はない、急激な(株安)、為替変動はアメリカの「振り込め詐欺」の常套手段だ!
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2009/11/post-0f90.html?no_prefetch=1 

 『株価の揺さぶりや円高だ、円安だと言って今までのようにステレオタイプ、金太郎飴の如く直ちに為替介入するべきでない、今こそ発想の転換が、逆転の発想が必要だ!』

 「為替介入は今回はするべきでない、またアメリカ国債も買うべきでない」、劇的で急激な為替変動はアメリカの常套手段、泥棒に追い銭、「振り込め詐欺だ。」

 (日本は「何処までも 付いて行きます 下駄の雪」のようにアメリカ追随で良いのだろうか? 
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2009/11/post-9025.html のようにアメリカ追随から卒業すべき時、アメリカ離れする時ではないだろうか?)
            <続くーー 以下省略>
 
 と書いた通り、もう「何処までも 付いて行きます 下駄の雪」でなく、アメリカ追随から卒業すべき時、アメリカ離れする時ではないだろうか?の通り、アメリカの要望通り、またアメリカの強制の演出に乗るのではなくそろそろ発想の転換で、紙切れになるドルを、アメリカ国債を買うとかと言った売国奴、亡国のアメリカ依存、隷属の官僚、財務官僚、また白川日銀総裁らのステレオタイプな発想から卒業する時ではないだろうか?

 アメリカから言われるままでなく、演出に乗せられるのではなく、アメリカにブラフを掛けるくらいの気持ちでーーー

 【為替介入などをせず、アメリカ国債を買わず、その買う金を国内産業の育成、並びに戦後のGHQ占領政策の教育改革を改める為の国民の教育費に使うと宣言するくらいせよ!】と言いたい!

 または’45のブレトンウッズ協定のドル体制は崩壊しているのだから円建て決済にするか、香港ドル、元のように円ペグシステムにするとかを推進するべき時だと私は思っている。

 以下は「 ■円高対応で菅首相、市場介入の可能性示唆 」のニュース記事です。

 > 菅首相は27日、為替相場の円高への対応について、「為替市場の過度な変動は経済・金融の安定に悪影響を及ぼす。必要な時には断固たる措置を取る」とする談話を発表した。

 場合によっては政府・日銀による円売り・ドル買いの市場介入に踏み切る可能性を強く示唆したものだ。今回の円高局面で、首相が介入も辞さない考えを対外的に示したのは初めてだ。

 菅首相は視察先の東京都大田区で記者団に対し、談話を読み上げた。

 首相は、週明けの30日にも日本銀行の白川方明総裁と首相官邸で会談することを明らかにした。談話では、日銀に対して、「機動的な金融政策の実施を期待する」と、一段の金融緩和を求めた。首相は白川総裁と23日に電話会談しているが、直接会うことで、円高阻止に向けた政府・日銀の一体的な取り組みをアピールする狙いがあるとみられる。

2010年8月27日 (金)

変節漢、菅直人、菅首相らの迷走で’55年体制が復活も小沢前幹事長の復権で崩壊、新しいパラダイムに!

  「権力構造の▲「経世会(旧田中派)」VS「清和会」の立場が逆転して行くのが見える!」 

 小沢一郎(前)現幹事長、名参謀、名脇役として人から注目され、政権が取れるチャンスがある!の通りになって来たようだ!
      2010年08月27日18:27

 再編を主導 小沢氏のシナリオ
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1322013&media_id=2

 とやっと「再編を主導、小沢氏のシナリオ」と、今や「小沢一郎現幹事長、名参謀、名脇役として人から注目され、政権が取れるチャンスがある!」と書いたようにまた以下のように想定していた通りに書かれるようになった。

 【9月14日の民主党代表選後はどの党も内部分裂、政界再編の嵐に巻き込まれそうだ! 】

 私は何故、何故ーーマスコミはーー
 2010年4月29日 (木)
東京地検、特捜は何故、陰湿且つ執拗に野党だった小沢一郎幹事長だけを狙うのでしょう?  

 大マスコミ、テレビ、大新聞らが笛太鼓と応援、支援しても自民党は再起不能、社民党のようになる!  
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/03/post-8b2c.html

 「権力構造の▲「経世会(旧田中派)」VS「清和会」の立場が逆転して行くのが見える!」 
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/03/vs-e1f1.html

と書いていたように幾ら自民党や官僚が如何に足掻こうとも政権交代と言う地殻変動が起こり、パラダイムシフトしたのだから旧体制の自民党、CIAらの息が掛かったアメリカ依存、隷属の売国、官僚、国家権力、検察が動き、右を見ても、左を見ても翼賛化した大マスコミが鐘を鳴らし笛太鼓で応援しても自民党の再起は起こり得ません。

 しかし、しかし上記▲「経世会(旧田中派)」VS「清和会」のURLに書いているが何故、何故、岸信介、福田赳夫ら。更には森喜朗、小泉純一郎らのアメリカ追随の「清和会」の人達は守られ、一方で国益を考え、言い、行動した以下のように田中角栄や橋本龍太郎ら「経世会(旧田中派)は抹殺されたり、逮捕されるのでしょう?

 また「あのロッキード騒動は、田中角栄元首相を葬った作家、立花隆やマスコミ、検察は何だったの?」
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/02/post-1f76.html と書いたように全て裏にはCIAなど見えない力が今も働いているように透けて見えます。

 「政治と金」問題なら長きに渡り与党だった清和会の古手、また献金の多い議員はもっともっと大きな金を受け取り、動かしているのは周知のことだのに、何故、何故、足掛け2年に渡り、大マスコミの餌食にされ、陰湿且つ執拗に野党だった小沢一郎幹事長だけを狙うのでしょう?
    <続くーーーーーーーー>
 と言い、書き続けて来た。 また以下のようにも言い、書き続けて来
た。

 【民主党の小沢一郎(前)幹事長、今や選挙の神様、仏様、まさにカリスマとなりました!】

 1)
 2010年7月31日 (土)
 変節漢、菅直人首相、菅新政権も9月の代表選で終りです。

http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/07/post-08a7.html

 2)
 9月14日の民主党代表選後はどの党も内部分裂、政界再編の嵐に巻き込まれそうだ!

http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/08/post-a5cc.html
 と書いた通りになるでしょう!

 また
 3)
 2009年10月11日 (日)
 小沢一郎現幹事長、名参謀、名脇役として人から注目され、政権が取れるチャンスがある! 

http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2009/10/post-9efc.html

 と以前に以下の通りにこのブログ「天狗のささやき」に書いた如く、基本的には姓名学、姓名判断は間違ってなく当たっていると思っています。 しかし今年の3月に小沢一郎現幹事長は麻生首相の官邸主導の国家権力、官憲が政敵を追い落とすと言うような国策捜査で苦衷を味わいましたが、「民主党の小沢一郎幹事長、今や選挙の神様、仏様、まさにカリスマとなりました!http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2009/10/post-31f1.html 」のように一回りも二回りも人間が大きくなったようです。
       
        <中略>

 「壊し屋、小沢一郎ってどんな人なんだろう?」 http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2008/01/post-faa6.html

       <続くー 以下省略>

 以上のように大マスコミ、NHK、テレビ、大新聞らが御用評論家、学者らを使って「小沢潰し、鳩山批判、民主党叩き」を陰湿且つ執拗に繰り返していたが「天網恢恢疎にして漏らさず」、「天知る、人知る、地知る、我知る」でアメリカ依存、隷属、売国奴、亡国の官僚、検察、大マスコミらの謀略、陰謀も露見し、以上のように「権力構造の▲「経世会(旧田中派)」VS「清和会」の立場が逆転して行くのが見える!」のように権力構造がやっと変わって来たようだ!

 以下は「再編を主導 小沢氏のシナリオ」のニュース記事です。

>  あえてトップを狙わず、「二重権力」「剛腕」の名をほしいままにしてきた民主党の小沢一郎前幹事長が、首相の座に直結する民主党代表選に名乗りを上げた。衆院当選14回、68歳。民主、自民両党を分裂させたうえでの政界再編を、政治家生活最後の大仕事と考えたのか。周辺によると、小沢氏は首相として政界再編を主導し、早々に自分の後継首相を選んで裏方に再び戻るとのシナリオを希望しているという。【編集委員・中川佳昭】

 小沢氏は、89年に47歳の若さで自民党幹事長に就任して以来約20年、「2大政党制」に基づく政界再編を目指し、自民党離党後の93年と09年に非自民政権を樹立した。政権交代の節目には、政党トップよりも幹事長、代表代行、代表幹事などのナンバー2として実質権力を掌握してきた歴史でもあった。

 小沢氏は自らの首を縦に振れば、間違いなく首相に就任できたことがある。91年10月、ポスト海部(俊樹首相)の自民党総裁選に、所属していた自民党竹下派の会長だった金丸信元副総理から立候補するよう強く求められた。金丸氏は「一郎、お前がやれ」と諭したが、小沢氏は固辞した。

 小沢氏は政治の師匠だった田中角栄元首相から「政党人の最高ポストは幹事長だ」と教えられたことを固く信じていた。96年に発刊された自らのインタビュー集で「極言すれば、自分のやりたい政治を実現するためには、むしろ総理にならない方がいい」とまで言い切っている。

 小沢氏は91年に狭心症で倒れたこともあり、健康不安も取りざたされた。行動がガラス張りになる首相に魅力を感じず、実権を握ることに腐心してきた。海部俊樹、宮沢喜一、細川護熙、羽田孜、鳩山由紀夫の各首相は、いずれも小沢氏の傘下にあったと言える。

 その小沢氏が今回、民主党代表選に立候補する。首相選びへの初挑戦である。裏権力から表権力への転換を志向する動きだ。

 その背景には、小沢氏を巡る政治とカネの問題で、東京第5検察審査会が再度「起訴相当」の議決をしても、首相本人が同意しなければ憲法75条の規定で起訴されないという点が念頭にあるとみられている。

 また菅直人首相、仙谷由人官房長官から「挙党一致」を拒まれ、小沢、菅両陣営の対決ムードがいや応なく高まったことも要因だ。参院選後、首相の再三の会談要請をはねつけたのは、「挙党一致には応じない」という菅首相の本音を見越したうえでの、代表選対決に向けた布石だったとみられる。

 小沢氏は出馬を決意するにあたり、側近に「菅政権の存続は国益に反する」と語った。この側近は「代表選で負けても、政界再編で勝てばいい。敵、味方を仕分けする」と小沢氏の胸中をそんたくしてみせた。

2010年8月26日 (木)

検察、大マスコミらは「政治と金」問題だけでなく全てに公平であるべきだ! (2)

 陰湿且つ執拗な「小沢潰し、(鳩山批判)、民主党叩き」は旧体制、守旧派の国家権力を使った国家的犯罪だった!
 

 大マスコミ、NHK、テレビ、大新聞らに振り回される付和雷同の国民の8割はマスコミの情報操作、印象操作などの誘導通りどちらにでも行くようです。
  もうそろそろ国民は目を覚ましたらどうだろう!

 検察、大マスコミらは「政治と金」問題だけでなく全てに公平であるべきだ!
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/05/post-db43.html

 相撲界も、政官も、大マスコミも、何もかもが腐敗の極み、相撲(野球)賭博問題と以下の官僚らの天下り、渡り問題なども含め旧体制派の既得権益を死守したい為の長期に渡り連日連夜の「小沢潰し、鳩山批判、民主党叩き」の国家権力を、大マスコミ、NHK、テレビ、大新聞らを使った国家的犯罪との軽重を問えば何れが重いだろうか?

 相撲(野球)賭博問題でNHKの相撲中継を中止をする程の問題だろうか? これは「受信料払いたくない」で再びNHKのテレビの視聴料の不払い運動が起こるのではと危惧します。

 <2010年2月18日 (木)
 大マスコミの記者達にあご、足付きだけでなく女まで付ける驚くべき自民党議員や官僚らの実態!

http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/02/post-272e.html

 陰湿且つ執拗な「小沢潰し、(鳩山批判)、民主党叩き」は旧体制、守旧派の国家権力を使った国家的犯罪だった!
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/07/post-219b.html

 電波芸者、御用評論家や学者らを使って国民をミスリードし、混乱に陥れる大マスコミの罪は深く重い!
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/06/post-ceb9.html

 以上のようなことが政権交代で白日の下に暴露、晒され、自民党や官僚、マスコミらは自分らのことは棚に上げ、何年にも渡り、連日連夜「小沢潰し、鳩山批判、民主党叩き」繰り返して来たのが表面化して来た。

 以上のように歴代の官房長官をしていた人、野中宏務元官房長官らに依って官邸機密費で評論家、学者、記者らを買収して「政敵」である野党対策などに毎年支払われていたことが以下の如く発覚した。

 『大マスコミの記者達にあご、足付きだけでなく女まで付ける驚くべき自民党議員達の実態!』が証明された!
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/05/post-d3be.html

また以下の如く書いたがーー

 多くの国民は『記者クラブメディアを利用した官僚に依って「一億総洗脳化状態」 にされている!http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/02/post-986c.html のようにアメリカ依存、隷属の旧体制、守旧派の自民党、官僚らによって大マスコミ、NHK、テレビ、大新聞などメディアを使って野党工作だけでなく、国民を「一億総白痴化状態」にされていたのです。

 『自民党、官僚、国家権力、大マスコミ、NHK,テレビ、大新聞、雑誌らの謀略、陰謀に乗せられていると戦前の怖い特高の時代に!』なるを憂う!

 まさに今の日本は、日本の国民は政官財らに、また官僚、記者クラブ所属の大マスコミ、NHK、テレビ、大新聞ら官報複合体で官僚やマスコミの官報複合体で盲目(めくら)、ブラインドにされていたのです。

 これらを犯罪と言わずして何と言うのだろう?

 と言うことを事あらば言い、書き続けて来た。

 マスコミに振り回される付和雷同の国民の8割はマスコミの情報操作、印象操作などの誘導通りどちらにでも行くようです。
  もうそろそろ国民は目を覚ましたらどうだろう!

 以下は小泉、竹中政権の利権政治、郵政改革やりそな銀行のインサイダー取引などのスケープゴートにされ逮捕された植草一秀元教授の警告の日記の転載です。

 鳩山前首相日本的玉虫色仲裁は重大禍根残す (植草一秀の『知られざる真実』)
http://www.asyura2.com/10/senkyo93/msg/186.html
投稿者 明るい憂国の士 日時 2010 年 8 月 25 日 21:46:41: qr553ZDJ.dzsc

http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2010/08/post-663e.html
2010年8月25日 (水) 13:11

鳩山前首相日本的玉虫色仲裁は重大禍根残す 

民主党代表選に向けての動きが大詰めを迎えつつある。

 悪徳ペンタゴンは小沢一郎氏の出馬を阻止しようと懸命の情報工作を続けている。
 

 小沢一郎氏と政治行動を共にしてこられてきた元参院議員の平野貞夫氏が「メルマガ・日本一新」で「メルマガ・日本一新臨時増刊」を配信されたことを「父さんの日記」様(http://rightaction.cocolog-nifty.com/blog/2010/08/post-7391.html)が伝えてくださっている。
 

 重要事実が示されているので、緊急で情報拡散をお願い申し上げたい。
 

 以下に平野貞夫氏記事の核心部分を転載させていただく。
 

「(民主政治を危うくする情報操作)
 

 8月23日の夜から、小沢一郎の代表選出馬はないとの情報が流され始めた。菅支持派からのもので、鉢呂氏を入閣がらみで選対本部長にすることで旧社会党を取り込んだ。仙石官房長官と川端氏の関係で旧民社党の支持を取り付けたというものだ。
 

 これに影響されて、各メディアも口を揃えて「小沢の出馬はない」とのコメントを始めるようになったが、これほど議会制民主政治を冒涜するものはない。このメルマガで幾度も述べてきたが、代表選挙は理念・政策で争うべきであり、旧来の手法である人事で離合集散をくり返せば、これこそ官僚支配に終始した自民党政治の復活でしかない。
 

 菅民主党政権が発足して約3ヶ月、この間、政権交代の党是を放棄し、官僚支配の自民党政治より一層悪質化した。代表選挙は、菅政権のままで国家と国民の存立ができるか否かを問う唯一の機会である。」
 

 小沢一郎氏が出馬しないとの情報が意図的に流されている。
 

 悪徳ペンタゴンは、対米隷属・官主導・大資本癒着の菅政権続投に向けて必死の情報工作活動を展開(http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2010/08/post-aed2.html)している。
 
 「小沢氏が出馬すれば党を二分することになる」も小沢氏出馬を阻止するための口実である。2008年秋の民主党代表選で、複数候補擁立を最後まで主張したのはどこのどいつだったか。総選挙を目前に党を二分することが望ましいことだったのか。逆に言えば、党を二分させるために複数候補擁立が要請されていたことがよく分かる。
 

 この時も、老害渡部恒三氏(http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2010/08/post-5a3c.html)をはじめとする対米隷属悪徳8人衆(http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2010/08/8-d402.html)が複数候補擁立論を最後まで主張していたことを思い起こす必要がある。

人気ブログランキングへ
http://blog.with2.net/rank1510-0.html

もっとも悪質な解説を付しているのがテレビ朝日報道(http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2010/08/post-dd98.html)である。
「小沢一郎氏は強制起訴を回避するために出馬を検討している」と報道した。
 

 これは、名誉棄損にあたる。放送倫理にも反する。テレビ局は、そのような見解を述べる議員がいるとの口実を使って逃げるだろうか、このような報道を行うには、本人の意思の確認が不可欠である。
 

 まったく根拠のない虚偽報道を繰り返すことによって、小沢一郎氏に対するネガティブ・キャンペーンを展開しているだけである。
 

 鳩山由紀夫前首相が小沢氏と菅氏の調整に乗り出していると伝えられるが、不当な行動を示すなら、批判は鳩山氏自身に向けられることを忘れるべきでない。
 

 そもそも6.2クーデターにより、日本の政治権力が主権者国民の手から対米隷属・悪徳ペンタゴンに奪取されたきっかけを与えたのは鳩山由紀夫氏自身なのだ。
 

 菅直人氏の反小沢政権樹立に半分手を貸した罪(http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2010/06/post-3a5f.html)は消えたわけではない。この罪滅ぼしをする意思があるなら、中途半端な仲介は控えるべきである。
 

 そもそも、民主党内における主権者国民派と対米隷属派の対立は本質的(http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2010/08/post-5a3c.html)なものであり、これまでは、さまざまな経緯で水と油、呉と越が同舟していただけなのだ。
 

 主権者国民が支持したのは主権者国民派の民主党である。米国・官僚・大資本が支配し続けてきた日本政治の構造を、主権者国民が支配する構造に刷新することを支持したのである。
 

 ところが、6.2クーデターにより、民主党の実権を対米隷属・悪徳ペンタゴン派が握ってしまった。その修復を実行するのが9月14日の民主党代表選である。
 

 菅直人氏が口先で挙党一致と発言したとしても信用することはできない。菅直人氏は6月4日の民主党代表選で代表に選出された際に、「ノーサイド」を宣言して挙党体制構築を宣言した。ところが、舌の根も乾かぬうちに反小沢体制を固めた(http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2010/06/post-b478.html)のである。
 

 菅政権が持続すれば、対米隷属・悪徳ペンタゴン政治に突き進むことは火を見るよりも明らかである。菅直人氏はすでに魂を売り払ってしまっているのだ。
 

 国民本位の政治、政局ではなく政策を軸にする政治を実現するなら、対米隷属派と主権者国民派の同居状態を解消することが望ましい。
 

 対米隷属派と主権者国民派では、政策の方向、日本政治の目指す方向が正反対なのだ。
 

 いずれ、民主党は分裂することになる。他の政党も、対米隷属と主権者国民派の区分により二分され、政界全体が再編されることが望ましい。本質的な対立があるのに、表面だけまとめることに意味はない。鳩山由紀夫氏の人柄が良いのは分かるが、政治の本筋をはずれた中途半端な仲介をするのは百害あって一利なしである。
 

 菅政権は存立の正統性をすでに失っている。政治家が自分の言葉に責任を持たず、権力の座にしがみつくことを容認することは、長い目で見て必ず大きな禍根を残す。
 

 平野貞夫氏が指摘するように、
「代表選挙は、菅政権のままで国家と国民の存立ができるか否かを問う唯一の機会」
である。選挙も実施せずに、正統制のない政権を維持することは、昨年8月30日の総選挙のおける主権者国民の意思を踏みにじる行為である。
 

 鳩山前首相は、鳩山氏の判断よりも主権者国民の意思(http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2010/08/post-53c1.html )を尊重することの重要性をしっかりと認識するべきである。

ホメオパシー、何故日本は厚生省、製薬業界、医師会らが儲からないと駄目と言うのでしょう?

 医学(政治、経済、情報)の嘘が蔓延、今や日本国民には目覚めが、気付きが必要ではないだろうか?
     2010年08月25日10:28

■ホメオパシー認められぬ、学術会議が会長談話
(読売新聞 - 08月24日 20:10)

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1319281&media_id=20 

 何故、日本の厚生省(厚労省)、製薬業界、医師会などはアメリカ医学、医療らを信奉し、また薬事法と言う伝家の宝刀を用い、国民のホメオスタシス(恒常性)を説かず自分らが金儲けにならないとなれば丸山ワクチンのように何でも反対だと認めないのでしょう?

 1)
 『現代医学、アメリカ医学では病気は治らない、政治も、経済も同じかも知れません!』(2)

http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/03/post-cc18.html と書きましたがアメリカ、日本の政官業(製薬)などがマッチポンプで日本国民を生かさず殺さずの薬漬け、病院漬けの状況を演出しているのではは言い過ぎででしょうか?
            <続くーー>
 2)
 今、フッ素が危ない、アメリカの言われるまま 西洋医学信奉、化学薬品、医薬品信奉で大丈夫なのだろうか?

http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/06/post-1604.html 

 『現代医学、アメリカ医学では病気は治らない、政治も、経済も同じかも知れません! アメリカ信奉だけで良いのでしょうか?』
            <続くーー>

 3)
 医学(政治、経済、情報)の嘘が蔓延、今や日本国民には目覚めが、気付きが必要ではないだろうか?

http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/08/post-d613.html 

 【医療産業はアメリカと石油利権に支配されている、巨額の利益を得る者たちは誰??? 】 否、医療産業だけではありません、政治、経済も、情報の大マスコミ、NHK、テレビ、大新聞らもアメリカに洗脳され、支配されているをそろそろ知って良いのではないだろうか?

 《戰後のGHQに據る日本洗腦政策、これを見直ししないと政権交代の意味がない!  http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2009/11/post-0270.html と書いている通り戦後のGHQ、CIAの占領政策の日本弱体化政策を知って、戦後の政治を見ていけば見えることだが戦後のGHQの教育改革での戦後教育で国民はブラインド(盲目)にされている。》

 今の日本人の多くはブラインド(盲目)にされていることさへ気が付かないほどノー天気で以下のことなどにも気が付かないし、無関心、まさに日本の常識は世界の非常識の様子さへも気が付いていないようだ。

 『現代医学、アメリカ医学では病気は治らない、政治も、経済も同じかも知れません!』(2) http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/03/post-cc18.html 

 【豚インフルエンザ、口蹄疫やうつ病などの病気は作られていると思うことは間違いでしょうか?
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/07/post-3d77-1.html 

 『WHOや政府、マスコミが過剰報道するから過剰反応するのです! 』
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2009/05/post-be5a.html ) と思う私は間違っているでしょうか? 】

 医療産業はアメリカと石油利権に支配されている、巨額の利益を得る者たちは誰??? http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/03/post-d4af.html 

 と以上のようなことを書いているように’01のNYテロ以降、地殻変動、パラダイムシフトし、アメリカの衰退、一方でBRIC,sの台頭などでアメリカ追随、依存でアメリカ的な手法、発想だけでは世界は、日本は立ち行かないのではないだろうか?

 戦後の日本人は政治手法や経済学、経済のあり方、また社会生活面でも、更には医学、医療、製薬、医薬品などでもアメリカやWHOなどの言うことは全て正しいと思っているようです。
           <続くーー 以下省略>

 と書いたようにホメオパシーも、またインドのアユルベーダーや漢方などと現代医学を併用にホリスティック医療も、同じようなことで統合医療診療と言うのも今は医学会ではマイナーだがアメリカ医療信奉の厚生省、また今の医学会、医科大学は政治や経済と同様に見直しが必要ではないだろうか?

  以上のようなことですが医師会、医学界、製薬業界、厚生省らのトライアングルの関係者は丸山ワクチンなどの金儲けにならないようなこと、例えばこのホメオパシー問題でも排除の論理が働き、このような結末にしてしまうようだ。

 ところで以下のニュースによれば助産婦が取り扱った赤ちゃんが亡くなって訴訟と書かれているが厚生省、製薬業界、医学界(医師会)での薬害で亡くなり、また訴訟など枚挙に暇がないのに何故、ホメオパシーとか厚生省や製薬業界、医者が儲からないなら反対なのでしょう?

 因みに英国では以下のように保険も効くし、公然と認可されているのに何故日本は駄目なのでしょう?

 1)
 英国政府は、ホメオパシーのNHS(国民健康保険)適用続行を決定 (日本ホメオパシー医学教会

http://www.asyura2.com/10/bd58/msg/573.html
bd 573 2010/8/25 23:08:10
投稿者: hou

http://www.jphma.org/fukyu/country_10728_uk.html 

英国政府は、ホメオパシーのNHS(国民健康保険)適用続行を決定

 2)
 イギリスの王立ホメオパシー病院に通院して10年。  (はてな匿名ダイアリー >

http://www.asyura2.com/10/bd58/msg/570.html
bd 570 2010/8/25 22:57:45
投稿者: hou

小生もホメオパシーには世話になった、症状も楽になった。 今でも自分には、効果があったと信じているが

http://anond.hatelabo.jp/20100814065119 

ホメオパシーについての最近の記事を読んで、日本ではカルト療法とまで呼ばれていると知った。

 以下は「■ホメオパシー認められぬ、学術会議が会長談話」のニュース記事です。

 > 日本学術会議(会長・金沢一郎東大名誉教授)は24日、独自の砂糖玉を飲ませるなどのホメオパシー療法について、「科学的な根拠がなく、治療に使うことは認められない」とする会長談話を発表した。

 同会議が特定の手法を批判するのは異例。

 談話では、ホメオパシーに使われる手法について、英国の検証結果などを根拠に「荒唐無稽(むけい)」と全面的に否定。内容を理解した個人が自身のために使う場合を除いて、治療などに使わないよう医療関係者に求めた。

 ホメオパシーをめぐっては、山口県で助産師がこの方法を実践し女児が死亡、親と助産師の間で訴訟に発展している。

最近のトラックバック