戦後の日本の在り方、政治、経済、社会、医学、医療社会、製薬業界などの常識、定説、学説等みんな、みんな通じない!
アメリカの言われるまま 西洋医学、医療信奉、化学薬品、医薬品信奉で大丈夫なのだろうか?
2010年09月03日12:34
「コレステロール値は高い方が長生き出来るって信じられますか?」
■高コレステロール=長寿、脂質栄養学会が指針
(読売新聞 - 09月03日 05:04)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1329722&media_id=20
戦後65年、今までので常識、定説、学説などが通らないと言う現象が政治、経済、医療社会、医薬業界、社会生活等など、どの社会を取ってみても以下のように起こっているようだ!
1)
『現代医学、アメリカ医学では病気は治らない、政治も、経済も同じかも知れません!』(2)
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/03/post-cc18.html と書きましたがアメリカ、日本の政官業(製薬)などがマッチポンプで日本国民を生かさず殺さずの薬漬け、病院漬けの状況を演出しているのではは言い過ぎででしょうか?
<続くーー>
2)
今、フッ素が危ない、アメリカの言われるまま 西洋医学信奉、化学薬品、医薬品信奉で大丈夫なのだろうか?
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/06/post-1604.html
『現代医学、アメリカ医学では病気は治らない、政治も、経済も同じかも知れません! アメリカ信奉だけで良いのでしょうか?』
<続くーー>
3)
医学(政治、経済、情報)の嘘が蔓延、今や日本国民には目覚めが、気付きが必要ではないだろうか?
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/08/post-d613.html
【医療産業はアメリカと石油利権に支配されている、巨額の利益を得る者たちは誰??? 】 否、医療産業だけではありません、政治、経済も、情報の大マスコミ、NHK、テレビ、大新聞らもアメリカに洗脳され、支配されているをそろそろ知って良いのではないだろうか?
《戰後のGHQに據る日本洗腦政策、これを見直ししないと政権交代の意味がない! http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2009/11/post-0270.html と書いている通り戦後のGHQ、CIAの占領政策の日本弱体化政策を知って、戦後の政治を見ていけば見えることだが戦後のGHQの教育改革での戦後教育で国民はブラインド(盲目)にされている。》
今の日本人の多くの人はブラインド(盲目)にされていることさへ気が付かないほどノー天気で以下のことなどにも気が付かないし、無関心、まさに日本の常識は世界の非常識の様子さへも気が付いていないようだ。
『現代医学、アメリカ医学では病気は治らない、政治も、経済も同じかも知れません!』(2) http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/03/post-cc18.html
【豚インフルエンザ、口蹄疫やうつ病などの病気は作られていると思うことは間違いでしょうか?
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/07/post-3d77-1.html
『WHOや政府、マスコミが過剰報道するから過剰反応するのです! 』
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2009/05/post-be5a.html ) と思う私は間違っているでしょうか? 】
医療産業はアメリカと石油利権に支配されている、巨額の利益を得る者たちは誰??? http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/03/post-d4af.html
と以上のようなことを書いているように’01のNYテロ以降、地殻変動、パラダイムシフトし、アメリカの衰退、一方でBRIC,sの台頭などでアメリカ追随、依存でアメリカ的な手法、発想だけでは世界は、日本は立ち行かないのではないだろうか?
それでも戦後の日本人は政治手法や経済学、経済のあり方、また社会生活面でも、更には医学、医療、製薬、医薬品などでもアメリカやWHOなどの言うことは全て正しいと思っているようです。
<続くーー 以下省略>
以上のようなことが政治、経済、ドル基軸通貨、社会のあり方、医療、医薬の世界でも全てが、以下のように変わって来ているが多くの人は変化に気が付かないようだ。
アメリカGHQ支配の日本、戦後政治の解体、修正が起こり官僚、自民の旧権力構造が崩壊した!
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/08/post-7363.html
【戦争屋のアメリカ、アメリカの権力構造の激変はそのまま世界も、日本の権力構造も激変するのです!】
サンフランシスコ条約は何だったのでしょう? 日本は独立国家なのでしょうか? http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/07/post-445a.htmlと書いていますように戦後65年を経ても日本は未だにアメリカの植民地だったのです。
それが今、今大変化が起こって「創造的破壊」で破壊が起こって来ているのです。
鳩山由紀夫前首相はそのチャンスがありながらよく勉強したら「抑止力」が解りましたと自らアメリカからの自立の芽を摘んでしまいました。 そして菅直人、菅現首相はボケもボケ、アメリカボケのアメリカ従属、隷属の腑抜け、売国奴、亡国の官僚らのロボットの傀儡首相です。 ここは国益を語り、自ら国防を考えるような人を首相になって欲しいと心の底から願うものです。
このチャンスを逃すとこれから50年、100年アメリカの植民地から脱することはなくなるのです。 尤もパックスアメリカーナの時代が終わり、アメリカの自壊、自滅と言う現実もあるが、今こそ独立自尊の気概をもって対応を誤らないようにして貰いたいものだ。
時に、何故、今、木村剛 日本振興銀行元社長や森喜朗元首相の息子、祐喜容疑者(森元総理の長男・裕喜の愛人の告発テープ(論談)
http://www.asyura2.com/10/senkyo92/msg/142.html)、またハマコー、浜田幸一元自民党衆議院議員らが逮捕され、
また(ネオコン派の新自由主義、小泉、竹中路線を援護していた)NHKの影山日出夫(かげやまひでお)解説委員の「自殺」の報道を受けてhttp://mixi.jp/view_diary.pl?id=1559884009&owner_id=8712738
のようにこれらの人が逮捕とか、自殺などを今迄なら逮捕されないとか、報道が揉消され報道されないようにされていたものが何故、今、表に出て来たのでしょう???
それがパラダイムシフト、地殻変動し、今迄の戦後政治、社会の仕組みが以下に書いているように「創造的破壊」で崩壊し、逆現象が起こって来ているのです。
(英語、英会話教育も必要だが歴史や暦、カレンダーの在り方を知る事も大切だ!
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2009/10/post-361d.html
教育ほど、改ざんされていない歴史教育(更に修身、地理教育)ほど大事なものはない。)
(アメリカGHQ支配の日本、戦後政治の解体、修正が起こっている!!
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2009/03/post-4176.html )
(平成21(2009)年、皇紀2669年、己丑、九紫火星の卦
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2008/11/2120092669-ffbc.html
平成21(2009)年、皇紀2669年、己丑、九紫火星の卦は「創造的破壊」です。
歴史、暦、易学が理解されると自ずと自国の在り方もどうあるべきかも判るのものなのです。 テレビ、大手マスコミに惑わされず修身、改ざんされていない歴史、地理の教育こそ大事なのです。)
以上のように地殻変動し、今まさに以下のように「アメリカGHQ支配の日本、戦後政治の解体、修正が起こっている!! 」のです。
<21世紀日本を決める権力闘争「売国奴、亡国の売国派 VS 国益派との全面戦争」が始まっている!
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/08/vs-dbb2.html
【21世紀日本を決める権力闘争「利権死守、売国の官僚や自民党、また検察、大マスコミ VS 国益を守り、日本の国体を考える勢力、国益派との全面戦争」】が始まっている!>
このようなことで木村剛日本振興銀行元社長やハマコー、浜田幸一元自民党議員らが逮捕されてり、売国奴、亡国のNHKの論説委員、影山日出夫氏の自殺などが起こって来ているのです。
今迄、2年近く官僚、自民党、検察、大マスコミの「小沢潰し、鳩山批判、民主党叩き」のネガティブ大キャンペーンで東京地検、特捜部主導で大騒ぎした小沢一郎全幹事長の検察審査会問題も起訴相当でなく、無罪となる動きになるのが戦後支配していた奥の院、アメリカの権力構造が変化したことで日本もまさに「アメリカGHQ支配の日本、戦後政治の解体、修正が起こって来た」為にアメリカの狗、売国奴、亡国の官僚、警察、検察、自民党、自民党議員、大マスコミNHK、テレビ、大新聞らのキャスター、記者連中、御用評論家、学者なども宗旨替えして来ているのです。
その動きが、空気が変わって来ているのを示す以下のような文章がメールで届いた、それを転載しますので熟読していただくと戦争屋、アメリカの権力構造も激変して来たのが見えると思います、アメリカの権力構造の激変はそのまま日本の権力構造も激変するのが見えます。
<続くーー 以下省略>
と書いたように、戦後の日本の在り方、政治、経済、社会、医学、医療社会、製薬業界などの常識、定説がみんな、みんな、ひっくり返って来ているのだと以前から言い続けているのが、それらが現実になって来ているようだ。
以下は「■高コレステロール=長寿、脂質栄養学会が指針」と今迄とは100%逆のことが述べられているニュース記事です。
> コレステロール値は高い方が長生きで良いとする指針を、医師や栄養学者らで作る日本脂質栄養学会がまとめた。
3日から愛知県で開かれる同学会で発表する。高コレステロールは心臓病や脳卒中の危険要因であり下げるべきだとする現在の医療は「不適切」としており、論議を呼びそうだ。
現在の基準は、LDL(悪玉コレステロール)が140(ミリ・グラム/デシ・リットル)以上かHDL(善玉コレステロール)が40(同)未満、もしくは中性脂肪が150(同)以上だと高脂血症と診断される。
日本動脈硬化学会が作成した。メタボ健診の基準もこれを基にしている。
日本脂質栄養学会が今回まとめた「長寿のためのコレステロールガイドライン」は、「現在の基準値は基になる具体的なデータが示されていない」と主張。
コレステロールが高いほど死亡率が低かったとの大規模研究や、コレステロールを下げる薬を服用しても心臓病の予防効果は見られないとする海外の近年の研究から、指針をまとめた。



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